@neubigさんの作られたKyTeaを他言語で利用できるラッパーですが、 拙作のMykytea意外にも色々とあるようなのでまとめておきます。
KyteaをPythonから使うMykytea-pythonを使って、NLTKラッパーを書いてみました。
以前、大々的にラブひながPDFで読めると話題になった絶版漫画公開サイト、Jコミ。 その後、特に追いかけていなかったのですが、生駒日記でサラダデイズが読めると聞いてホイホイ呼ばれて久しぶりに行ってみました。
先日のエントリで書いたとおりMykytea-rubyを使って、試しにブラウザから解析結果をみられるkytea-sinatraを作りました。
[2011/07/23追記] SWIGで生成したmykytea_wrap.cxxをgithubに追加したので、SWIGのインストールは必要なくなりました。それに伴い実行すべき事が当初と変わっています。
当ブログでも何度か紹介しているフィンランドのヴォーカルアンサンブル Rajatonの楽譜を購入しました。購入したのは、Nouse lauluni等の曲です。この曲は良い曲ですよ!詩は一部カレワラからとられているようです。
「あの人っていつも面白い動画をつぶやいてるんだよねー」 そう思うことありませんか?
一言で言うと、iPhone for everybodyを使ってパケット定額フル(参考)で契約したら、パケット定額forスマートフォンに変更できなかったという話です。 現在、パケット定額forスマートフォンやパケット定額フルで契約されている方は対象外かと思われます。